四柱推命でわかること(読み解けること)一覧 ひむか式八字

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四柱推命は不思議と色々なことが分かる運命学です。プロの現場においても「四柱推命」を使用される占い師さんは10年前と比べて増えてるように思います。反面、勉強不足なままにプロ活動を始める方が少なくありません。四柱推命は玉石混交でありピンキリです。一般の方で四柱推命占い師さんへのご相談を考えている方は、なるべく良さそうな四柱推命判断をしてくれる方を見極めることが大事です。

 

ひむか式八字(四柱推命)で分かること、読み解けること一覧

これまでに弊社で受けたご相談や、問題点のうち、私の行う四柱推命(ひむか式八字)で読めるもの(分かるもの)を紹介いたします。あくまでも弊社(M&L コンサルティング株式会社)の場合です。

ひむか式八字で読み解けないもの(分からないもの)については改めて別記事で書きます。しばらくお待ちください。

 

数年前に起業したが、「起業は向いてない。上手くいかない」と四柱推命占い師さんに言われた

その占い師さんは、あなた様が起業している事実に関心は全く無いのでしょう。関心があるのは自身が行う四柱推命判断と、あなた様の命式のみです。

 

世の四柱推命占い師も様々でして、「己(おのれ)の四柱推命技術は完璧であり、その技術通りに四柱推命判断をするだけ。相談者には、その結果を伝えるだけ。相談者の置かれた状況などは一切考慮しない。フォローはしない。起業したのはご自由だが、私の判断では起業は不向きとしか言いようが無い」というようなカチコチな占い師も少なくありません。

 

私の考えとしては、「起業が上手くいく、上手くいかないは命式だけで完全に決まるものでもなく、これまでの職務経験、身に付けた教養、どれほど起業に対して熱意があるか。どれほど起業について学び、得たか?にもよる」と実感として思ってます。最終的には、「起業に対してのヤル気、情熱」があるか無いかが大事だと思ってます。

 

例えば、命式自体はすごく起業向きであっても、ぜんぜん起業へのヤル気や、人生への情熱が無いという方も、これまでに多く見てきました。起業向きな命式の方が全て、起業するわけでもありませんし、起業向きな方でも失敗するときは失敗します。

 

そして独断と偏見で申し訳ないですが、「お勉強と経験不十分な四柱推命占い師ほど(年齢は問いません。老若男女問わず)、見方が画一的で視野が狭く、人によってはネガティブな伝え方に偏りがち」です。四柱推命で出た結果をどう伝えるか?は、その占い師の裁量に委ねられています。ネガティブなことばかり言う占い師には充分に注意しましょう。

 

恋愛、交際をしたことが無い。出会いが無い。出会いはいつあるか?

最近は「恋愛に興味が無い方が増えている」など報道で見聞きします。それは結構。本当に恋愛に興味が無いのでしたら、それで良いのではと思います。そうではなく、「恋愛をしたい。良い出会いが欲しい」という方向けに、この記事を作成しています。弊社の四柱推命にて、いつ頃(何年)、良い出会いが起こりそうか判断できます。

 

正直に申し上げると、四柱推命でお客様をみてみると、「良い出会いが起こりそうな年が多い方」と、「良い出会いが起こりそうな年が少ない方」に分かれます。また、人それぞれ、「生まれつきの結婚縁が良い方」もいれば、「生まれつきの結婚縁があまり良くない方」もいらっしゃいます。もっと細かく言えば、「女性に好かれやすい性格の男性」もいれば、「女性に好かれにくい性格の男性」もいます。「男性に好かれやすい性格の女性」もいれば、「男性に好かれにくい性格の女性」もいます。

 

なお弊社の代表である私(武田)は「女性に好かれにくい性格の男」です。それでもどうにかこうにか必死に努力した結果、結婚できました(36歳で初婚)。2026年で結婚14年目です。このような稀な例もありますが、自分自身を「四柱推命」で色々を見通していたからこその結果です。結婚を望む、結婚を諦めるは、その方の自由です。どのような選択でも本人の自由です。でも、「結婚したい。死ぬまで独身は嫌」と思うのでしたら善は急げです。申し訳ないですが、あまりに人生経験が豊富になり過ぎたのちに、「そろそろ結婚したいな」では遅い場合が多々あります。「遅い場合」は四柱推命でみて、私がアドバイスしてもどうにもならないこともあります。

 

DV(ドメスティックバイオレンス)、 モラハラ(モラルハラスメント)行為について

DVや、モラハラは弊社の四柱推命(ひむか式八字)で分かります。「こういう命式の人はDV、モラハラしやすい傾向がある」というものがあります。また運気の巡りにより、一時的に普段よりも「DV、モラハラ」をしやすくなってしまうこともあります。それがいつか?何年か?を見極めることが弊社の四柱推命で可能です。

 

日頃より、「モラハラ」している人は、自分自身がモラハラをしているという自覚がほとんどありません。「あなたのしていることはモラハラよ!」と相手から指摘されようとも、「何を言ってるんだ。これはモラハラではない。お前が色々と上手くできないことが多かったり、いたらない点があるから俺がしっかりとアドバイスしているだけだ」とか、自分自身を正当化するようなことを考えがちなのが、モラハラ人間の特徴です。

 

昨今、増えているご相談として挙げられるのが、「ご主人のモラハラ」で悩んでいるという奥様からのご相談です。モラハラは男性だけのものではないのですが、弊社に相談される「モラハラ」は、ほとんどが「ご主人が奥様に対して」というケースです。

 

DV、モラハラについての公的な相談先は下記サイトを参考にしてください。お住まいの地域にもあると思います。

DV(配偶者や交際相手からの暴力)に悩んでいませんか。一人で悩まず、お近くの相談窓口に相談を! | 政府広報オンライン
DVで悩みを抱えているときは一人で悩まず相談してください。DV相談窓口をご紹介します。配偶者や交際相手からの暴力(DV)...

では、弊社にDVやモラハラを相談する意義や意味はあるのか?あります。上記の公的機関では、DV、モラハラ当事者の性格や価値観や心理を細かく読み解いたり、なぜそのようなことをするようになったか(きっかけの有無、それとも生まれつきの性格が原因か)、そのDVやモラハラは今後、治るのか治らないのか?もし治るならいつ頃が可能性があるか?を、おそらく見極めしません(見極めできません)。

 

弊社では、相談者様が望むのであれば、相手の男性の性格や心理を詳細に四柱推命で見ていき、その結果をお伝えすることができます。DV、モラハラが治るのか治らないのか?治るならいつ頃になりそうか?などを四柱推命で判断します。もし、将来的に相手の男性との関係改善を望むのでしたら、相手の性格や価値観や注意点、再度、モラハラやDVに注意すべき年月を、あらかじめ知っておくことは意義があるでしょう。公的機関、カウンセラー、臨床心理士でも分からないことが弊社の四柱推命で分かります。

 

トランスジェンダーのお客様について

トランスジェンダーのお客様の四柱推命判断は弊社で可能です。詳細は伏せますが、どちらの性別で四柱推命判断を行えば良いか(四柱推命判断と合うか)、分かっていますので安心してご相談ください。秘密は厳守いたします。

 

LGBTQのお客様について

LGBTQに該当するお客様について、弊社でご相談を承れます。遠慮なく、何でもご相談ください。四柱推命では、「性別」により大運(たいうん)という運気の流れが定まります。四柱推命判断を行う際はどうしても、性別を「男性」か「女性」のどちらかと決めないと正確な大運(たいうん)が出せません。

 

LGBTQの方を四柱推命でみる際、「性別はどうするのだろう?」と四柱推命関係者の中で迷いがある方がいるようですが、私は、前述のトランスジェンダーのお客様の四柱推命鑑定を通して、「性別はこのように考えればいい」と分かってますので、迷いのない正確な四柱推命判断が可能です。秘密は厳守いたします。

 

心の病気について

四柱推命でよく分かることの1つとして、「心の病気に注意の時期」が挙げられます。弊社の四柱推命で、「心の病気に注意すべき時期」、「心の病気が改善しそうな時期」が分かります。また、生まれつきに「心の病気に罹りやすいか否か」も四柱推命で分かります。心の病気を即効的にピタッと治すことは四柱推命では、できませんが、「いつが安定傾向で、いつが注意すべきか」を何十年という長い期間を見通した上でお伝えすることが可能です。

私の家族に「心の病」が持病の者がいるため、「心の病気」については、これまで17年、特に時間かけて検証と研究を重ねてきました。また私自身もある期間、心の病になりかけた(なっていた)経験があります。心の病気は特別な病気ではありません。誰でもなり得る病気です。

 

お子様の不登校

不登校について、弊社の四柱推命で判断・アドバイスができます。私の経験上、不登校と「心の病気」が関係していることがあります。また、不登校と「生まれつきの性格や価値観」が関係していることもあります。四柱推命使いの私からすると、不登校にも様々なタイプがあると考えてます。たんに運気が下がって不登校になるだけではないということです。

 

お子様の不登校は様々な理由により起こり得ます。私自身、小学生時代、いじめられていた期間があり(5年、6年の頃)、「不登校」になりそうで辛うじてならなかった人間です。お子様の心理や、学校生活の嫌な点やいじめられている際の心理などもよく分かってます。そんな私の経験も踏まえてアドバイスさせていただきます。

 

発達障がいのお子様。大人になってから発達障がいと診断された方。

発達障がいと診断が出ているお子様や大人の方を、これまでに沢山、弊社の四柱推命でみてきました。大体の傾向は分かっています。「発達障がいの子ども」と聞くと、その子が何か、発達に障がいでも生じていそうに聞こえますが、私から見れば9割ほどは全く心配ないものです。人それぞれ個性があり性格も才能も価値観も適性も適職も協調性の有無も何もかも違うのですから、みんながみんな、同じタイミングに(同じ年齢で)、同じペースで同じように同じことを同じくらいの興味関心度で、同じくらいに(平均して)、できてなどと少しでも考える人間のほうが私から言わせれば「かなりおかしい」です。

 

大人の方で会社勤めができないのも協調性が無くてお悩みなのも、私からすれば何もおかしくありません。なぜなら、弊社の四柱推命使いである、私自身(武田)が協調性が無いために、会社勤めが上手くできなかったからです。2009年の3月にサラリーマン生活が心底、嫌になりました。惨めな思いで会社勤めを嫌々するくらいなら、あまり稼げなくてもいいので自分で好きなように働きたい!自営業をしたい!と決意して4月に起業しました。

 

あとで、自分自身を中国の四柱推命で占って分かったことですが私はサラリーマン向きではなく、どちらかと言えば起業向きということが分かりました。「起業向きだから、性格的に協調性が無かった」とも言えるでしょう。起業とは、「同業他社との競争・勝負」ですから協調ばかりしててもしょうがないです。裏を返せば、「協調性が旺盛な方は起業にはあまり向かない」と言えます。

 

別に会社勤めができなくてもいいです。今のご時世、お金を稼ぐ方法はいくらでもありますから。窮屈な会社勤めだけが仕事ではありません。何でもかんでも枠にはめて、その枠からはみ出す方々を何とかだ、とあれこれ診断名を付けて、それで納得しているのは誰でしょうか。それで誰が幸せになるのでしょうか?当の本人様は「発達障がい」というレッテルを張られて、それで納得して幸せで満足でしょうか?

 

はっきり言いますが、私はそんな、「発達障がい」とかのレッテル張りをなるべく「剥がす」ことを目標として、発達障がい疑いのお客様と相対してアドバイスします。よって、「発達障がい」であるご自身に満足していて、「発達障がいのレッテル」を剥がされることを望まないなら弊社への相談は絶対にしないでください。私は、発達障がいのお客様に対して、徹底的に「発達障がいのレッテル剥がし」を行いますので、その点、あらかじめご了承ください。

 

職場で孤立している気がする。なぜか疎外感を感じる。対人関係が上手くいかない。急に働く意欲が低下している。会社を辞めたい。

今まで普通に働けていた職場なのに、ある時期を境にして急激に勤労意欲が低下したり、無性に疎外感を感じるようになったりというお客様が弊社のご相談の中で少なくありません。その他、対人関係で悩まれていたり、お客様によりお悩みは様々です。弊社では、このご相談の「原因」は明確に分かっています。

 

お客様自身も、「なぜこのような状態になったのだろう?」と戸惑いや悲しみのような感情を抱いてらっしゃるようでした。元々は好きな仕事として働き始めたのに、いつの日からか分からないけど、その仕事への情熱や意欲が失せてしまったお客様からのご相談を弊社ではお受けできます。秘密は厳守いたします。転職すべきか、それとも転職しないほうがいいか。または別の仕事を新たに考えるべきかなど、お客様の四柱推命判断によりアドバイスいたします。

 

結婚生活の悩み、配偶者の言動が理解できない

結婚生活の悩みと一言で言っても、その中身や、悩んでらっしゃる理由は多種多様にあります。弊社でこれまでにお受けしたご相談内容をまとめますと、「配偶者の考え方や行動が理解できない」ということに起因するものが多いです。相手のことをよく知った上で結婚されたつもりが、実はまだまだ、相手のことが分からないことばかりなのが「夫婦関係」です。

 

その他、「自分のことがよく分からない」というご相談も少なくありません。「結婚したら、こういう結婚生活を送ろう」と思い描いていたものが、実は自分自身が本当に望むものとは違っていたというケースもあります。自分自身が、自分のことをしっかり分かってないために起こり得るお悩みです。

 

四柱推命判断により、ご主人、奥様それぞれがご自身を知り、相手を知ることで余計な心配やお悩みが少なくなることはあっても増えることはありません。

 

1つ例を挙げると、「専業主婦に向かない女性(仕事が好きな女性)」が結婚したのちに仕事を完全にやめて、家庭に入るのは(収入が発生する仕事はしない)、いずれお悩みが必ず表に出てきます。夫の仕事のためにと仕事をやめたは良いのですが、本当はご自身が1番仕事人間だった(ご主人よりも)というご相談は何例かありました。

 

奥様が仕事をせずに家事に育児に頑張るのは悪くありませんが、必ずと言っていいほど、そのうち仕事をしたくなります。仕事をせずとも社会で何か活動をしたくなります。このようなケースに対する助言・アドバイスとしては、在宅で個人事業主としてネットを使って仕事をするなどです。または直接、ご主人に「働きに出ていい?」と相談されるなどです。

逆に、「ばりばりにフルタイムで働くことがあまり向かない女性(どちらかと言うと専業主婦が合う女性)」がキャリアアップに邁進するがごとく、必死に働くのもお悩みが生じやすいです。

 

自分はどんな働き方、どんな職業、どんな人生の送り方が合うのだろう?という疑問に正確にお答えできるのが弊社の四柱推命です。

 

起業したらスムーズに成功するか苦労が多そうか、成功の度合い、起業向きかサラリーマン向きか。どのくらいお金を稼げそうか。

「起業」に関するご相談は弊社の得意分野であり、今までに数えきれないほどご相談をお受けしてきました。長年、多くの事例に触れる中で、大体の傾向が分かってきました。弊社は、「起業したい!起業する!」というお客様のお考えや希望は最大限、尊重しますので、「起業はやめたほうがいい」とか、「起業したら高い確率で失敗する」などネガティブなことをお伝えすることは一切ありません。安心してご相談ください。

 

起業は、「起業向きな人だけのものではない」ということです。「あまり起業に向いてないと四柱推命で判断される方でも起業したいなら、遠慮なくすればいい(ただ、成功するためにも最低限、助言はさせてください」という考えで皆さまにアドバイスいたします。「四柱推命的でみて、100%起業向きな人」しか起業してはいけないみたいな考えだと、起業できる人はかなり少なくなります(全体の1割もいないでしょう)。弊社の代表である私(武田)も四柱推命的に言って、「起業に100%向いている」とは言えません(50%くらいの適性です)。

お客様の起業が上手くいくためにも、「この時期はこういうことに注意してください」などはどうか助言させてください。

 

素敵な人と結婚がしたい。良い結婚ができるか?

弊社のひむか式八字(四柱推命)で判断できます。「良い結婚がしたい」のでしたら、まずはご自身で、「自分自身の結婚縁がどの程度のものか?」を知っていただきたい。結婚縁の度合い(良しあし)は人それぞれであります。

 

「ある人は結婚縁が10点満点の3点しか無いということもあります(10点満点は、良い結婚をもっともスムーズにしやすい)」。ある人は結婚縁が10点満点の7点ということもあります。まずはご自身の結婚縁の度合い(1点から10点まで)を知っていただきたいです。

 

●結婚縁の点数が1点の方は、かなり結婚しにくいです。いざ良い運気が巡ろうとも、ご自身の性格面、相手に対する配慮や思いやりに欠ける点など省みて改善する気が無い限り、結婚は難しいです。たとえ結婚されても長く続きません。よって適度に恋愛を楽しみつつ独身で一生を終えるのも良い選択肢です。点数が1点よりは2点、2点よりは3点の方のほうが結婚できる可能性は高いです。

 

●結婚縁の点数が5点の方は、良い運気が巡れば普通に結婚できます。普段はなかなか良い出会いに恵まれませんが、結婚できる素養は充分にありますので悲観することは全くありません。これまでの17年間の間で、弊社に相談された結婚したいお客様(男女)のほぼ9割くらいが、この点数5点前後くらいに該当します。なかには点数が6点、7点など、平均よりも少し高い方もいらっしゃいました。そのような「5点よりも点数が高い方」は比較的に結婚は容易です。

 

●結婚縁の点数が10点の方は、良い運気が巡らなくても普通に結婚できます。性格など良好で(良好なのは性格だけではありません)、結婚を望めばスムーズに良き相手と出会い、スムーズに結婚されます。よって弊社に相談される必要性はありませんし、弊社に相談されることも、まずありません。これまでの17年間で結婚縁の点数が10点満点の方は1人もいませんでした。

前述の通りです。大変申し訳ないのですが、そもそもの結婚縁の点数が低い方(1点とかの方)は、いざ、弊社のひむか式八字(四柱推命)でみて、出会いに良い時期が巡ったとして、仮に交際が始まっても、それが結婚までなかなか成就しないということが現実的に起こり得ます。その点を説明しますと、結婚縁の点数が低いというのは、相手(異性)に対しての寛容さが少ないとか思いやりに欠けるとか、相手の話をちゃんと聞かないとか、相手のステータスやスペックばかりこだわって、相手の中身の良さを全然見てないとか、相手のお金ばかりに目を向けて、自分は何があろうとも相手が窮地の時でも、できるかぎり働かず裕福な結婚生活をしたいとばかり考えているとか、そのような方です。そのような方は申し訳ないですが基本的に「結婚しにくい方」です。

 

※少しずつ書きます。

この記事を書いた人

1976年生まれ。2009年に個人事業(M&L コンサルティング)で開業。2011年より四柱推命ソフトウェア「不動心」の開発を始める。2013年に法人成り(M&L コンサルティング株式会社)。2019年に不動心を完成させる。2026年2月、宮崎は延岡の地で17年磨き上げた自身の四柱推命(基本は透派)を「ひむか式八字」として創始する。既婚で一児の父。四柱推命歴26年。

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