メール相談の「メール文章」を作成中 

この記事は約1分で読めます。

ただいま5月10日の午前2時16分です。一昨日だったでしょうか。やっとこさ、研究科コースのテキストを「完成」と無理やり決めて、受講者さま数名にお送りしました。完成度100%ではないかもしれないのですが、文章をあれこれ手直ししてたら頭が回らなくなったので(頭脳の限界です)、「もういいや。完成にしよう」と諦めました。

 

そして次の仕事は、ご相談いただいたメール相談への「メール文章」を作成することです。一昨日から、どういう文章にしようかとあれこれ考えてます。テンプレート、雛形は弊社にありませんので、毎回、一から考えます。昨日から作成を始めました。

 

現在のところ、メール文章の文字数は2800文字くらいです。あと少し、あれこれ付け足したいので、おそらく5000文字には達するでしょう。そのメールを1番目のメールとしてお送りする予定日が12日くらいと考えてます。その後、お客様からの返信を待って2番目、3番目、4番目・・・とメールをお送りするつもりです。何通メールをお送りするかは、お客様からの相談内容次第です。文章量も相談内容次第で長くなったりします。何文字とか、そんなこと、こっちであらかじめ決められません。

 

今回のお客様からのご相談は重要であり大事なご相談なので、時間をかけて、何度かに分けてメールを送らせていただきます。

この記事を書いた人

1976年生まれ。2009年に個人事業(M&L コンサルティング)で開業。2011年より四柱推命ソフトウェア「不動心」の開発を始める。2013年に法人成り(M&L コンサルティング株式会社)。2019年に不動心を完成させる。2026年2月、宮崎は延岡の地で17年磨き上げた自身の四柱推命(基本は透派)を「ひむか式八字」として創始する。既婚で一児の父。四柱推命歴26年。

M&L コンサルティングをフォローする
未分類